ダウンロード
2012/3/14 NEW Ver.1.1.1.1 リリースしました
AclDump_1-1-1-1.zip 2011/3/14 Ver.1.1.1.0
上記リンクからZIPアーカイブをダウンロードできます。中には実行プログラム
AclDump.exe と、設定ファイル dumprule.txt 、ほかにアイコン用ビットマップファイル が入っています。
すべてを同一フォルダに展開して利用してください。ライセンス未登録では体験版として動作します。
リリース情報
2012/3/14 ACLDump ver1.1.1.0
- プログラムに変更はありません。ドキュメントを訂正しました。(AclDumpConsoleの /progressfile 引数が誤りで、正しくは /progressです。)
2011/11/14 ACLDump ver1.1.1.0
- 親フォルダからの継承有無について誤って判定される場合がある不具合が見つかり、修正しました。ver1.1.0.14のみの不具合で、それ以前のバージョンでは発生しません。
2011/07/28 ACLDump ver1.1.0.14
- コンソールプログラムACLDumpConsole.exeに、進捗ファイル出力機能を追加しました
- コマンドラインに /progressfile 〈filename〉 として、1000ファイル/フォルダごとに進捗報告します。
2011/05/24 ACLDump ver1.1.0.13
- フォルダのみ列挙を行う際に、読取り専用フォルダ・システムフォルダを対象外としていた不具合を修正しました。
- (なお、従来バージョンでも 「ファイルも出力する(/showfiles)」オプション選択時には正しく出力されていました)
2011/03/18 ACLDump ver1.1.0.1
- Ver.1.0.2以降でSYSTEMやAdministratorsなどビルトインユーザのアクセス権が正しく出力されなかった不具合を修正しました。
(具体的にはGENERIC_READ/GENERIC_ALLなどの汎用アクセス権の判定が漏れていました。これらはビルトインユーザがドライブのルートフォルダに持つ権限であり、
ユーザ定義のアクセス権については影響ありません。)
2011/03/15 ACLDump ver1.0.4.9
- Ver.1.0.2以降で「親から継承していないアクセス制御エントリのみを表示する」チェックボックスが効かない不具合を修正しました。
(コマンドライン版では正しく動作していましたが、画面での指定が無視されていました)
2010/12/14 ACLDump ver1.0.4.7
- 260文字を越える長いパス名のファイル・フォルダを処理できなかった問題を修正しました。
2010/10/13 ACLDump ver1.0.3
- Ver.1.0.2のコマンドラインオプション「/showfiles」が正しく動かなかった不具合を修正しました。
- (Ver.1.0.2では「/showfiles」ではなく、「/showfile」で動いていました)
2010/09/03 ACLDump ver1.0.2
- Unicodeファイル名に対応しました。
- (従来バージョンでは、日本語ShiftJISファイル名のみに対応しておりました)
2010/05/27
ACLDump Ver.1.0 をリリースしました。