ウェビナータイトル

【好評により再配信】

専用文書管理システムへの移行不要!
~ファイルサーバーを丸ごと活かし、文書管理システムとして利用する方法~

開催日時

2021年12月9日(木)15:00~16:00

ウェビナー概要

※本セミナーは9/9(木)に実施したウェビナーと同様の内容になります。

企業・組織における文書の電子化が進み、 鉄飛テクノロジーにも連日文書管理のご相談が舞い込みます。

文書管理システムで全てが解決できるように思われますが、 大量の紙文書やファイルサーバーのファイルを ひとつひとつ文書管理システムに登録するには膨大な時間がかかります。

特に1案件に沢山添付ファイルがある場合、 登録の手間に割に検索性がよくないため、 ファイルサーバーの運用を継続している企業・団体様は多いようです。

そしてファイルサーバーでは、フォルダによる仕分け方法が 整理の限界を超えているというのが現実ではないでしょうか。

今回はファイルサーバーのフォルダ運用をそのまま活かし、 ファイルの検索・閲覧能力を劇的に改善できる方法についてお話させてください。

みなさまのご参加をお待ちしております。

ウェビナー内容

  1. 整理されているファイルサーバーなのに、必要なファイルが見つからない=数の暴力とは?

  2. ファイルサーバー中心の案件添付ファイル管理―建設/不動産/設備メーカーにおける物件フォルダ管理を例に―

  3. ファイルサーバーと文書属性DBによるハイブリッド文書管理のメリット

  4. 印刷/デザイン業界の原稿管理、営業案件管理、プロジェクトフォルダ管理一般への応用可能性

※e-文書法、電子帳簿保存法に伴う紙文書の電子化プロジェクトは対象外です。

※予告なく内容を変更する可能性がございます。

スピーカー

株式会社鉄飛テクノロジー 代表取締役/アーキテクト 岡田国一

形式

Zoomウェビナー

Q&Aで質問を受け付けます。

費用

無料

参加をおススメする方

以下の環境下にある企業・組織のシステム管理者様

  • 文書管理システム・クラウドにはあげられない大量のストックファイルを保持している。

  • ファイリングシステム(フォルダ)では、整理・検索の限界を超えている。

  • 添付ファイルが多いため、文書管理システムでは登録が面倒・検索が不便。

申込方法

お申込みは→こちらから

申込期限

2021/12/7(火)

定員

20名