TDBISAMSession
DBISAMが扱えるセッションのタイプは以下の通りです ローカルセッション リモートセッション LAN接続 WAN接続(Internetなど) TDBISAMSessionの位置付けについては概観のセクションで説明した通 […]
DBISAM 簡易マニュアル
趣旨説明 DBISAM Database System ユーザの皆様のご要望にお答えして、簡単なオンラインマニュアルを作成することに致しました。 DBISAMの製品パッケージには、Windows Help形式の完全なコン […]
DBISAM Serverの使い方- DBISAMサーバーへの接続
DBISAM C/S版サーバの利用方法を説明します DBISAMサーバーへの接続 基本的には[5.テーブルの参照(TDBISAMTable)] で紹介した TDBISAMTable, TDBISAMDatabaseを利用 […]
DBISAM Serverの使い方- DBISAMサーバーの準備
DBISAM C/S版サーバの利用方法を説明します DBISAMサーバーの準備 初めにサンプルデータを用意します。今回はDelphi付属InterBaseのサンプルテーブルからDBISAMテーブルへコンバートして作成しま […]
10.DBISAMでのインメモリ・テーブル利用
インメモリ・データベースは、高速でSQLアクセス可能な一時データベースとして利用できます インメモリ・テーブル DBISAMでは、ディスク上にデータを保持する通常のテーブルと同じように、メモリ上にデータを保持する一時テー […]
9.DBISAMの日本語環境における問題点と対策
日付定数のフォーマットで注意が必要です(米国製コンポーネント特有の注意点) (1) 日付定数のフォーマット SQL文中に日付定数を挿入する場合、デフォルト(ANSI Standard)の日付フォーマットは YYYY-MM […]
8.トランザクションのCommit, Rollback
トランザクションを利用してみましょう (1)トランザクションとは? トランザクションを利用すると、複数のINSERTやUPDATE命令をまとめて更新することができます 次々にレコードを挿入していって間違いに気付き、やり直 […]
7.データベースの更新
先ほど作った3つのテーブルを、データベース対応コンポーネントを使って編集する例を示します。 (1)Orderテーブルでは、購入者、商品名、個数、日付 をOrdId(注文番号)ごとに管理します。 以下のようにコンポーネント […]
6.プログラム内でのテーブル作成(CREATE TABLE)
例えば、商品テーブル(Item)と、注文テーブル(Order)の2つのテーブルを作成するとします。 注)現在はテーブル作成も、SQL タブで実行できます。 以前は複数ステートメント実行はSQL Script, 単一SQL […]
5.SQLによる検索(TDBISAMQuery)
次はTDBISAMQuery を使ってSQLで操作してみましょう (1)新規アプリケーションを作成してください フォームにDBGrid, Memo, Button, DBISAMDatabese, DBISAMQuery […]
