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評価版の制限について

– Console版の場合 –

License Invalid — Target files would be ignored at random !!

評価版では、上記のような文字列が出力され、出力結果の一部(ランダムに決定されます)のアクセス権が出力されません。

ご購入後、ライセンスを適用すると、すべてのファイル/フォルダのアクセス権を出力できるようになります。

– GUI版の場合 –

評価版では、出力結果をエクセルファイル、またはテキストファイルへ出力することができません。

ご購入後、ライセンスを適用すると、エクセルファイル/テキストファイルへの出力ができるようになります。

最新版ダウンロード

ACLDump-1-3-1-0.zip  (2017/09/11 リリース / Ver.1.3.1.0)

上記リンクからZIPアーカイブをダウンロードできます。

任意のフォルダに展開して利用してください。
実行プログラム AclDump.exe と、AclDumpConsole.exe、dumprule.txt、それから、AclDumpコマンドライン仕様.pdf が入っています。※dumprule.txt は、実行プログラムと同一フォルダに配置してください。

ライセンス未登録では体験版として動作します。

バージョンアップされる既存ユーザ様へご注意

Ver.1.2(2015/8/26)のリリースに伴い、アクティベーション(ライセンス認証)方式が変わりました。 新バージョンでは、ライセンスファイルが必要になります。ライセンスファイルを発行いたしますので、弊社サポートまでメールでご請求ください。

出力結果サンプルダウンロード

ACLDump_SampleOutput.zip

ACLDumpの出力サンプルをご用意しました。上記リンクからZIPアーカイブをダウンロードできます。

リリース情報

2017/09/11 ACLDump ver1.3.1.0

/groupformatオプションを追加しました。

2017/08/29 ACLDump ver1.3.0.0

/strictinheritcheckオプションを追加しました。

2016/11/02 ACLDump ver1.2.3.0

ACLDump.exe(GUI版)において、結果をテキストファイルに書き出す機能にあった不具合を解消しました。
不具合を報告してくださった O様 にはお礼申しあげます。

2016/07/25 ACLDump ver1.2.1.0

ACLDump.exe(GUI版)をコマンドラインオプションで制御できるようにしました。ACLDumpConsole.exe(コマンドライン版)含め、他の仕様は不変です。

2015/08/26 ACLDump ver1.2.0.5

/outfilenameutf8 オプションを追加しました。UTF8形式で指定ファイルへ出力できるようになりました。
アクティベーション(ライセンス認証)の方式が変わりました。既存ユーザ様はご注意ください。

2013/11/27 ACLDump ver1.1.2.1

/showdir オプションを追加しました。/hideinherited /hideinheritedaceの設定にかかわらずフォルダ名は全部出力します。

2013/6/27 ACLDump ver1.1.1.12

最上位フォルダは無条件に出力する、/showtop オプションを追加しました。
ご提案いただいた U様、貴重なご意見をありがとうございました。

2013/6/14 ACLDump ver1.1.1.11

アイコンキャラクターを変更しました。プログラムに変更はありません。

2013/2/4 ACLDump ver1.1.1.2

リモートファイルサーバ上のローカルユーザ名を表示するためのオプション(/targethostオプション)を追加しました。

2012/3/14 ACLDump ver1.1.1.1

プログラムに変更はありません。ドキュメントを訂正しました。
(AclDumpConsoleの /progressfile 引数が誤りで、正しくは /progressです。)

2011/11/14 ACLDump ver1.1.1.0

親フォルダからの継承有無について誤って判定される場合がある不具合が見つかり、修正しました。
ver1.1.0.14のみの不具合で、それ以前のバージョンでは発生しません。

2011/07/28 ACLDump ver1.1.0.14

コンソールプログラムACLDumpConsole.exeに、進捗ファイル出力機能を追加しました。
コマンドラインに /progressfile 〈filename〉 として、1000ファイル/フォルダごとに進捗報告します。

2011/05/24 ACLDump ver1.1.0.13

フォルダのみ列挙を行う際に、読取り専用フォルダ・システムフォルダを対象外としていた不具合を修正しました。
(なお、従来バージョンでも 「ファイルも出力する(/showfiles)」オプション選択時には正しく出力されていました。)

2011/03/18 ACLDump ver1.1.0.1

Ver.1.0.2以降でSYSTEMやAdministratorsなどビルトインユーザのアクセス権が正しく出力されなかった不具合を修正しました。
(具体的にはGENERIC_READ/GENERIC_ALLなどの汎用アクセス権の判定が漏れていました。これらはビルトインユーザがドライブのルートフォルダに持つ権限であり、ユーザ定義のアクセス権については影響ありません。)

2011/03/15 ACLDump ver1.0.4.9

Ver.1.0.2以降で「親から継承していないアクセス制御エントリのみを表示する」チェックボックスが効かない不具合を修正しました。
(コマンドライン版では正しく動作していましたが、画面での指定が無視されていました)

2010/12/14 ACLDump ver1.0.4.7

260文字を越える長いパス名のファイル・フォルダを処理できなかった問題を修正しました。

2010/10/13 ACLDump ver1.0.3

Ver.1.0.2のコマンドラインオプション「/showfiles」が正しく動かなかった不具合を修正しました。
(Ver.1.0.2では「/showfiles」ではなく、「/showfile」で動いていました。)

2010/09/03 ACLDump ver1.0.2

Unicodeファイル名に対応しました。(従来バージョンでは、日本語ShiftJISファイル名のみに対応しておりました)

2010/05/27

ACLDump Ver.1.0 をリリースしました。

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